第6回コンテスト
2014年より開催している「イチコレ」こと「いちのせき市民モデルコレクション」は、誰がどんなファッションで歩いても良い‘モデルが主役’のファッションショーです。
2020年よりコンテスト形式に転換し、2023年からは‘一関市に関連したテーマ’を設け、選ばれたテーマから得られたインスピレーションを、色彩・テクスチャ・デザインなどファッションで表現します。
<エントリー受付期間>
2025年8月22日(金)~10月13日(月)/先着20組
※申込受付を終了しました。
<開催日>
2025年11月23日(日) 10:30~13:30
※その内、ショーは11:30~の1時間程度を予定
※時間は変更になる場合があります。
<会場>
なのはなプラザ2F にぎわい創造センター
(岩手県一関市大町4-29)
「第6回コンテスト」のテーマ
郷土(一関)の象徴「山」
全国から登山者が訪れる山から、ほとんど名の知られていない山まで、大小様々な山が存在する一関。
古くから信仰の対象となっていた山も多く、身近ながらも神聖な存在である場合も。
あなたがインスピレーションを受けた「一関市内にある山」をファッションで表現してください。
※テーマは抽選で決定。抽選の様子はInstagramにて公開中。
エントリー条件
①テーマから得たインスピレーションをコーディネートの中に取り入れられる方(間接な表現でOK!現物を手に持つだけなどのコーディネートと無関係な取り入れ方は認めません)
②年齢、性別、居住地、経験等は問いません。団体や企業のPR等、複数人のエントリーも可。全国からの応募大歓迎!
③下記日程にご参加いただける方
【参加者説明会(出順の抽選予定)】
10月31日(金) 18:00~19:30
※申込〆切延長に伴い、当初予定日から変更になりました。
【前日リハーサル】
11月22日(土) 10:00~12:00
【本番】
11月23日(日) 9:00~12:30
※本番の時間は、直前リハからショー終了までの時間です。
※上記日程全ての参加が難しい場合は、ご相談ください。
審査について
「モデルが主役」というスタンスを第一に、テーマに沿った衣装で、モデルがいかに輝いているか(ファッションがいかにモデルを輝かせているか)を重視して審査します。
なお、イチコレグランプリ・準グランプリの賞もご用意しています。
※事前審査(デザイン画の提出含め)は行わず、本番の演出のみで審査します。
※審査員や賞の内容に関しては変更になる場合があります。
審査員紹介
※審査員は順不同でご紹介しています。
千田 健 氏(審査員長)
デザイナー/一関市出身
岩手県立一関第二高等学校卒業後、学校法人 杉野学園 ドレスメーカー学院へ進学(2008年卒)。現在は、ヘッドウェア・アパレルブランド「NEW ERA」のニューエラジャパン合同会社 プロダクトディベロップメントに所属し、商品開発やデザインなどを手掛ける。
青木環実 氏(審査員)
フリーアナウンサー・タレント
テレビ岩手アナウンサーを経て、「日本テレビルックルックこんにちは」のレポーター等、フリータレントとして活動中。現在は一関コミュニティーFM 「FMあすも」のパーソナリティを務める中で、モデルやファッション業界での経験を活かし、
ファッション関連の話題も豊富に伝えている。
佐藤善仁 氏(審査員)
一関市長
令和3年10月、一関市長就任。
イチコレ2022「第3回コンテスト」では市内アパレル店舗とコラボし、年齢を感じさせないコーディネートで観客を魅了した。
抽選の様子はInstagramにて公開中です。

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お問い合わせ
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問い合わせ先
いちのせき市民活動センター
TEL :0191-26-6400
MAIL:[email protected]
所在地
〒021-0881
岩手県一関市大町4-29 なのはなプラザ4F
営業時間
月~土 9:00~18:00
※祝祭日、年末年始(12月29日~翌年1月3日まで)は休館